おかわりわんこ飯
椛好きによる、椛が好きになるかもしれないブログ。18歳以下は見ると穢れちゃうヨ!
Entries
〜おまけーね〜(udon編)
〜業務連絡的注意事項〜
○先に本編であるeraudonを見た方がいいと思います。
○それでもこっちから見たいですか?
○別にいいですけど後味が悪くなっても知りませんよ?
○おまけーねは今後も本編後に訪れる爽やかな清涼剤を目指して頑張ります。
○momiもudonも本編が進むにつれておまけーねが増えていきます。
○最終的にはera○○として加筆を加えて最終合体。
ガシーン! ギュイーン! バリバリー!
〜注意事項終わり〜
そんな方もそうでない方も見る方は↓をぽちっと。
○先に本編であるeraudonを見た方がいいと思います。
○それでもこっちから見たいですか?
○別にいいですけど後味が悪くなっても知りませんよ?
○おまけーねは今後も本編後に訪れる爽やかな清涼剤を目指して頑張ります。
○momiもudonも本編が進むにつれておまけーねが増えていきます。
○最終的にはera○○として加筆を加えて最終合体。
ガシーン! ギュイーン! バリバリー!
〜注意事項終わり〜
そんな方もそうでない方も見る方は↓をぽちっと。
〜もしもeraudonの調教者があの人だったら〜
ムスカ「はっはっは(乾いた声で)」
鈴仙 「こ、こないでぇ!」
ムスカ「どこへ行こうというのかね?」
鈴仙 「いやぁ!(じろり)」
ムスカ「目がぁ〜、目がぁ〜!」
鈴仙 「……(能力使ってないのに)」
ムスカ「うわあああぁぁ(乾いた声で)」
始まったと思ったら、すでに終わっていた。
さすがムの付く人は格が違った。
〜もしもeraudonの調教者があの人でしかもあの人多分懲りないだろうからこうなるかもしれない〜
ムスカ「君は伏せていたまえ」
鈴仙 「床に伏せっているのはあなたの方でしょ?」
ムスカ「言葉を慎みたまえ、君はラピュタ王の前にいるのだ」
鈴仙 「(……なんで私が面倒を見なきゃいけないんだろ)」
ムスカ「私はムスカ大佐だ」
鈴仙「(今王って言ったのに)」
ムスカ「私はムスカ大佐だ」
鈴仙 「あなたの名前なんてどうでもいいから、私をここから出しなさい」
ムスカ「一段落したら、全て焼き払ってやる!」
鈴仙 「何ですって!?」
ムスカ「ああ、目が、目がぁぁ……あああああ」
鈴仙 「……永遠亭に帰りたい」
なにこのダメな大人。
さすがムの付く人はスケールが違った。
〜ムの付く人の不甲斐なさにとうとうあの人が調教師に転職したようです〜
???「戦いとは、常に二手三手先を考えてするものだ!」
鈴仙 「こ、今度は誰!?」
ムスカ「私はムスカ大佐だ?」
シャア「見せてもらおうか。連邦のMSの性能とやらを!」
鈴仙 「(また変な人が増えた……)」
シャア「……」
ムスカ「……」
鈴仙 「(な、なんだろう。二人で見つめ合ってる)」
シャア「見える、見えるぞ!」
ムスカ「読める!読めるぞ!」
鈴仙 「(肩を組み合ってこの人たちは一体何を言ってるんだろう)」
ムスカ「君の一族と私の一族は、もともと一つの王家だったのだ」
シャア「勝利の栄光を君に!」
鈴仙 「(……?)」
鵺 「ご飯」
鈴仙 「あ、貴方は?」
鵺 「鵺」
鈴仙 「……あ、ありがと」
シャア「私にプレッシャーを与えるパイロットとは…一体?」
ムスカ「どんな呪文だ、教えろその言葉を!」
鈴仙 「うるさい(じろり)」
シャア「ララァ、私を導いてくれ!」
ムスカ「目が、目がぁぁ」
鵺 「(ひょこひょこひょこ)」
鈴仙 「……鵺、さん。かぁ」
シャア「ララァ…どうしたらいいんだ…教えてくれ」
ムスカ「うわあああああ(乾いた声で)」
マイナス同士を掛ければプラスになる。だがマイナス同士を足してもマイナスにしかならない。
パウルマン「以上。証明終わり」
先生! 先生じゃないですか!
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ムスカ「はっはっは(乾いた声で)」
鈴仙 「こ、こないでぇ!」
ムスカ「どこへ行こうというのかね?」
鈴仙 「いやぁ!(じろり)」
ムスカ「目がぁ〜、目がぁ〜!」
鈴仙 「……(能力使ってないのに)」
ムスカ「うわあああぁぁ(乾いた声で)」
始まったと思ったら、すでに終わっていた。
さすがムの付く人は格が違った。
〜もしもeraudonの調教者があの人でしかもあの人多分懲りないだろうからこうなるかもしれない〜
ムスカ「君は伏せていたまえ」
鈴仙 「床に伏せっているのはあなたの方でしょ?」
ムスカ「言葉を慎みたまえ、君はラピュタ王の前にいるのだ」
鈴仙 「(……なんで私が面倒を見なきゃいけないんだろ)」
ムスカ「私はムスカ大佐だ」
鈴仙「(今王って言ったのに)」
ムスカ「私はムスカ大佐だ」
鈴仙 「あなたの名前なんてどうでもいいから、私をここから出しなさい」
ムスカ「一段落したら、全て焼き払ってやる!」
鈴仙 「何ですって!?」
ムスカ「ああ、目が、目がぁぁ……あああああ」
鈴仙 「……永遠亭に帰りたい」
なにこのダメな大人。
さすがムの付く人はスケールが違った。
〜ムの付く人の不甲斐なさにとうとうあの人が調教師に転職したようです〜
???「戦いとは、常に二手三手先を考えてするものだ!」
鈴仙 「こ、今度は誰!?」
ムスカ「私はムスカ大佐だ?」
シャア「見せてもらおうか。連邦のMSの性能とやらを!」
鈴仙 「(また変な人が増えた……)」
シャア「……」
ムスカ「……」
鈴仙 「(な、なんだろう。二人で見つめ合ってる)」
シャア「見える、見えるぞ!」
ムスカ「読める!読めるぞ!」
鈴仙 「(肩を組み合ってこの人たちは一体何を言ってるんだろう)」
ムスカ「君の一族と私の一族は、もともと一つの王家だったのだ」
シャア「勝利の栄光を君に!」
鈴仙 「(……?)」
鵺 「ご飯」
鈴仙 「あ、貴方は?」
鵺 「鵺」
鈴仙 「……あ、ありがと」
シャア「私にプレッシャーを与えるパイロットとは…一体?」
ムスカ「どんな呪文だ、教えろその言葉を!」
鈴仙 「うるさい(じろり)」
シャア「ララァ、私を導いてくれ!」
ムスカ「目が、目がぁぁ」
鵺 「(ひょこひょこひょこ)」
鈴仙 「……鵺、さん。かぁ」
シャア「ララァ…どうしたらいいんだ…教えてくれ」
ムスカ「うわあああああ(乾いた声で)」
マイナス同士を掛ければプラスになる。だがマイナス同士を足してもマイナスにしかならない。
パウルマン「以上。証明終わり」
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[C22]
- 2009-01-07 23:55
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放っておけないムスカを介助して調教成立!